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ゆきさんのとろり日記

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オレンジマフィン

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国産オレンジが美味しそうだったので、マフィンに。
オレンジ果汁とヨーグルトが入っているので、とても爽やで、しっとりなお菓子に。
かなり、美味なケーキになりました♪

ここ数日、狂ったようにお菓子つくりに熱中している。
もやもやする気分を晴らすかのように、ホイッパーとボールに向かっているわ。
どうやら、現実逃避かしらん。
そういえば、大学受験の直前も勉強そっちのけで、徹夜してお菓子に熱中していたっけ。
そんなことしているとあっという間に日が暮れている。一日がもっと長ければいいのになぁ。
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by yannzai | 2006-02-19 20:37 | スイーツ | Comments(4)
Commented by hanacafe at 2006-02-20 10:41
ぐうぜんですね!私もマフィンを焼きましたよ。そして、お休み中にパスタも作ったし。なんだか、時の流れが似ているような・・・。親近感がわいています♪上にのっているオレンジの輪切りがとっても良いですね!
Commented by akk-pp at 2006-02-20 15:47
オレンジの香りがこっちまで香ってくるようだ~♪
マフィンとスコーンの差がどうもよくわからんので教えてf(^^;
Commented by yannzai at 2006-02-20 21:03
hanacafeさま、拝見しましたよ。とっても美味しそうなマフィンですね。大人な味って感じがしまいsた。私はさわやかにオレンジとヨーグルトです。ちなみに、今国産のオレンジが流通する時期なんですよ。和歌山とか静岡とか。オレンジって、外国産のものばかりかと思っていたのですがあるんですね。おどろいて、果汁入りのマフィンを作ってみました♪
Commented by yannzai at 2006-02-20 21:17
akk-ppさま、うーん、確かに違いはよくわからないよ。
ネットで検索したら、こんあ感じでした。

イギリスの伝統的なティータイムにかかせないのがスコーンです。スコーン自体には甘味がなく、上下半分に割って、割った側にジャムなどを塗っていただきます。ベーキングパウダーを使って膨らますことと、パイのように角切りのバターを使うのがスコーンの特長。

それに対してマフィンはそのものが甘く、カップ状の型に入れて焼くものが多いようです。バターは使わず、マーガリンを使います。フルーツやナッツなどを入れ、ベーキングパウダーで膨らまします。マフィンと呼ばれるものの中でもイングリッシュマフィンというのは、ベーキングパウダーではなくイーストを使い、生地を丸く成形して鉄板で焼いて作られる食事用のパンといったもののようです。スコーン同様半分に割ってジャムなどをつけていただくそうです。

だそう。なんとなく、形とか、雰囲気で区別しているなぁ。甘さ控えめなら、スコーンでしょうか??
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